“NARATAN”のオガライトを

窯でゆっくり時間をかけ炭化したオガ炭は

最終の精錬工程において800℃~1,000℃の高温度で炭化させることにより

炭素純度が極めて高いオガ炭となっています

“NARATAN”のオガライトを

窯でゆっくり時間をかけ炭化したオガ炭は

最終の精錬工程において800℃~1,000℃の高温度で炭化させることにより

炭素純度が極めて高いオガ炭となっています

“NARATAN”のオガ炭は

煙や灰が少なく

安定した燃焼力と長い燃焼時間から

バーベキューなどの調理に適しています

“NARATAN”のオガ炭は

煙や灰が少なく

安定した燃焼力と長い燃焼時間から

バーベキューなどの調理に適しています

国産オガ炭

最高級備長焼 白炭(成形炭)

国産オガ炭なら、炭の継ぎ足し不要! 備長炭に迫る火力!

Weber BBQ グリル

今人気の”ウェーバー・グリル”でバーベキュー

七輪で炭火焼鳥

自宅の庭先などで気軽に炭火焼鳥を楽しむ

“NARATAN”のオガ炭 8つの特長

1.一回のBBQで炭の継ぎ足し不要!

  • 使用量はコンロによって変わりますが、4~5名がオガ炭約1kg(約3列分)で3~4時間調理できます。(オガ炭のサイズ調整は簡単です。)
    ※ ユニフレーム“ユニセラTG-Ⅲ”(A4サイズの4~5名用BBQコンロ)の場合
  • 炭を継ぎ足す必要がないので美味しく調理を続けられ、ストレスの少ない楽しい食事ができます。
2.備長炭に迫る火力!

  • 天然の備長炭に近い火力(7,700~8,000kcal/kg)と燃焼時間(3時間~4時間)を実現します。
3.遠赤外線効果で、食材がおいしく焼ける!

  • 外側からだけではなく、食材の深部まで赤外線が届くことによって、内部までより均一に加熱することができるので、備長炭と同様に、具材の旨みを引き出しおいしく調理することができます。
4.一般的なBBQ用の木炭の数倍長持ちするのでお得!

  • 燃焼が1時間前後の炭と比較すると3~4時間の燃焼、実に3倍~4倍長持ちします。
5.一般的なBBQ用の木炭と比べてコンパクト!

  • 燃焼が1時間前後の炭を継ぎ足しながら3~4時間程度燃焼する場合と比較すると、使用量が3分の1ないし4分の1で済むので、荷物の多いキャンプなどでは、移動の際に荷室を有効利用できます。
6.灰が少ない!

  • 灰の出る量が圧倒的に少ないので後片付けが驚くほど簡単にできます。
7.着火ブースター付属!

  • 同梱している規格外のオガライト*をオガ炭の着火の際にご使用していただければ、速く確実に着火することができます。

*規格外のオガライト:密度が低い・割れがあるなどの理由で、弊社の製品規格を満たさないものを、着火ブースターとしてサービスで同梱いたしました。

8.SDGsを実践!

  • 木材製材所で出てくるおが粉(おがくず)を原料としているので森林環境の循環利用となり、エコロジーです。
  • 残った炭は消し炭にすると次回着火しやすく、再利用できます。

オガ炭の着火方法と消化方法

着火の際、サービスで同梱しています「規格外オガライト※」をご使用していただくと、スピーディーかつ確実に着火できます。

※規格外オガライト:密度が低い・割れがあるなどの理由で、弊社の製品規格を満たさないもの。

お客様の声

お庭でBBQする  Rさん(男性)

ウェーバーケトルを購入したのですが、高価な純正以外でなかなか良い炭が見つからず困っていました。巷で評判の良い「オガ炭」を初めて試してみたのですが、なかなか火力が安定しており、2・3時間は十分火が持つので、お肉が美味しく焼け好評でした。

最初にアルミホイルで包んださつまいもを並んだオガ炭の端に放り込んでおいたのですが、途中1・2回ひっくり返したぐらいでBBQが終わる頃には甘くねっとりと焼き上がっており、ちょうどいいでき映えでした。

次もぜひオガ炭でBBQをしたいと思っています。

バーベキュー初心者 Aさん(女性)

ホームセンターに行くとたくさん炭が並んでいて、何を買っていいかわからなくて困っていました。火がちゃんとつかないと、お腹も空くし、せっかくのバーベキューが台無しになってしまいます。

火の付け方の動画がついていたこちらを買ったところ、お肉もおいしく焼けたし、途中で火が消えたりして困ることもなく、大成功のバーベキュー・パーティーになりました。後からキャンプの漫画を読んでいたら、オガ炭のことが載っていて、やっぱりこれを選んで正解でした。

キャンプ歴10年 Kさん(男性)

はじめは安い外国産のマングローブなどの炭を使っていましたが、短時間で火が消えてしまって困ることがありました。
炎も出やすく、油がたれると炎があがって食材が焦げてしまうことや、灰が肉についたりして、おいしくなくなってしまうことがよくありました。

オガ炭を使うようになってからは、火をつけるのに時間がかかるものの、一度火がついたらバーベキューをしている間に炭を一度も追加しなくてもよいので、炭の心配をせず焼き続けることができます。

マングローブよりは少し値段が高いですが、長時間使用できますし、燃え残ったものを空気を遮断しておいておいたら、また次回つかえるので逆にお得なので、今ではオガ炭ばかり使うようになりました。

NARATANのオガ炭で最高の思い出を

はじめまして。奈良炭化工業の富山です。弊社は1955年より奈良県吉野の地で、国産の杉・ヒノキを主な原料としずっと炭を焼き続けてきました。主に 企業様向け大手飲食チェーン店や個人の焼肉、飲食店などプロの方向けの炭の製造販売をしている会社です。

私自身、この会社に入る前はバーベキューのためにせっかく良質ないいお肉を買っても、うまく焼くことができず、いい炭がないかと探し続けてきました。最高級の備長炭を使ってみたこともありますが、上手く火をつけることができず、せっかくのキャンプが台無しになったこともありました。こんな苦い経験の後に出会ったのがオガ炭です。

最近は個人でキャンプをされる方やアウトドア、バーベキューを楽しむ方が増えています。
個人でも焼肉やさん、焼き鳥やさんで使っている炭を使っていただければバーベキューやキャンプをもっと楽しくできるのではと思い、実際に当社でプロの料理店に卸しているオガ炭の一級品を個人のお客さま向けに販売することにいたしました。

火持ちがよく、後処理も楽なこのオガ炭は、ご案内している着火の方法で初心者の方でも扱いやすく、火加減が一定で美味しく調理できますので、ぜひ一度使っていただき、最高の思い出を作っていただけたらと願っております。

NARATAN 代表 富山佳洋

Q&A よくあるご質問

国産オガ炭の購入

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